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ワーキングホリデービザの取り方
ワーキングホリデービザの取り方

ステップ3

line ワーキングホリデービザの申請(続き)

ワーキングホリデービザ申請画面08

Your personal details(continued)

個人情報データ入力の続きです。

●What is your usual occupation?
あなたの職業は何ですか?
●What industry do you intend to seek employment in?
どのような仕事(産業分野)を探す予定ですか?
(この選択肢は予定ですので必ず就かなければならない仕事分野ではありません。仕事内容によっては健康診断が必要になるかもしれません。)
●What is your highest qualification?
最終学歴を選んでください。
解釈のしかたやお考えがあると思いますが、申請者の自己判断でご自分の学歴を選択してください。


↓



ワーキングホリデービザ申請画面12

Contact details

現住所の詳細

●Address
(英語の表示方式で入力してください。)
●Suburb/Town:市町村
●State or Province:都道府県
●Postcode:郵便番号
●Country:国名を選択

Authorisation
この申請が自分で申請しているか誰かに申請を代理してもらうかを選びます。

Nextで次に進みます。


↓



画面

Contact details

連絡先情報の続き

Communicating with you
ここでは必ずEメールアドレスを記入してください。このEメールアドレス宛てに連絡がきます。
Communicating with this Department
もしインタビューなどが必要になった場合の訪問できるオフィスを選びます。

↓



ワーキングホリデービザ申請画面13

Health declarations

健康に関する宣誓

このワーキングホリデービザの申請者は次の質問に答えてください。
●過去5年間の間にオーストラリア以外の国に3ヵ月以上連続して滞在する形で渡航したり、海外滞在したことがありますか?
YesまたはNoを選択
●これからオーストラリアに滞在する際、滞在中にオーストラリアの病院や健康管理施設(介護施設を含む)を訪問する予定がありますか?
YesまたはNoを選択
●あなたはオーストラリア滞在中に、医師、歯科医、看護師、救急医療士として働いたり、学んだり、研修する予定はありますか?
YesまたはNoを選択
●あなたはオーストラリア滞在中に幼稚園や保育園で働いたり、研修を受けたりする予定はありますか?
YesまたはNoを選択
●あなたはオーストラリア滞在中に3ヵ月間以上、学生、講師、オブザーバーといった形で教室のような環境で過ごす予定がありますか?
YesまたはNoを選択
●あなたは次の3つのような状況がありますか?
○結核を患っている、あるいは患ったことがありますか?
○結核を患っている家族に接触したことがありますか?
○胸部レントゲン検査で異常がでたことがありますか?
YesまたはNoを選択
●あなたはオーストラリア滞在中に治療費負担がかかるようなこと、疾病の治療、または下記のような病気の治療後の定期的検診を必要としていますか?
○血液疾患
○癌
○心臓病
○B型、C型肝炎
○エイズを含むHIV感染
○精神病
○妊娠
○過去に入院した呼吸器系疾患
○その他
YesまたはNoを選択
●あなたは移動の支援や介護を必要とする健康状態ですか?
YesまたはNoを選択


オーストラリアでは入国する前に伝染病の予防接種を行っておくことを奨励しています。ワーキングホリデービザでは子供同伴のケースはないと思いますが、幼稚園等に入る子供の場合は各種の予防接種の証明書が必要になります。
また、特に出産適齢期の女性は風疹の予防接種を強く勧めます。

入力が終わりましたら[ Next ]をクリックします。


↓



ワーキングホリデービザ申請画面14

Character declarations


人格に関する宣誓

下記各質問でそれぞれで、もしYesと答えた方はその詳細を枠内に記入します。
(交通違反は含まない)

● あなたは犯罪を犯して法的措置を待っている状態ですか?
YesまたはNoを選択

●あなたは国を問わず犯罪を犯して有罪となったことがありますか?(現時点で有罪判決が公的記録から削除されていた場合も含みます。)
YesまたはNoを選択

●あなたは逮捕令状や国際手配の対象となったことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは子供に関わる性的犯罪により有罪(判決記録がない場合を含む)となったことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは登録性犯罪者に名前が載ったことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは心神喪失や精神病によって無罪になったことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは裁判所で訴訟を退けられたことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはオーストラリアまたは他のいかなる国の国家安全保障に関わる事に直接的あるいは間接的に関与、または関係したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは集団虐殺、戦争犯罪、人権犯罪、拷問、奴隷制、その他国際的に深刻な問題とされる犯罪で告発または起訴されたことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは現在、過去を問わず犯罪行為に関与する個人、グループ、団体に関係したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはオーストラリア国内、国外を問わず、暴力・暴行・戦闘を行う組織(戦争、反政府活動、自由への戦い、テロ、抗議運動を含む)に関与したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはいままでに軍隊、警察部隊、公的/私的武装集団、情報機関(秘密警察を含む)に従事したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは軍隊または自衛組織で、武器や爆発物の扱い、化学物質や生物製剤の製造に関する訓練を受けた事がありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたは密輸、人身売買に関与したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはオーストラリアを含むどこかの国で国外退去、強制送還、国外追放されたことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはオーストラリアを含むどこかの国で不法長期滞在したことがありますか?
YesまたはNoを選択

●あなたはオーストラリア政府またはオーストラリアの公的機関に対し債務がありますか?
YesまたはNoを選択


以上、記入できたら[ Next ]をクリックします。


↓


次のステップに進む


開くサポートワーホリビザ申請サービス
ご希望のかたへ

オンライン申請がご不安な方に! 
ワーキングホリデー
ビザ申請代行サービス
クレジットカードがない方でもOK!

オーストラリア移民局のオンライン申請フォームは頻繁に変更されます。英語でのビザ申請がご不安な方に、ビザ 申請代行サービスを行なっています。

カウンセラー

費用
■ ビザ申請代行サービス費用: 
4,980円
(税別)
■移民局ビザ申請費用: 
A$450
(日本円換算は移民局のレート) 
※ 2018年7月1日に移民局のビザ申請費用は変更されました。
※ ビザ取得後にユニスタディの無料手続きで語学学校をお申し込みされた場合は無料になります。

※ 申請サポートサービスではクレジットカードをお持ちでない方でもビザを取得できます。
※ いままでにこのサービスをご利用いただいた方は100%全員取得されております。
※ 申請完了から取得までの時間は、多くのケースで申請開始から数時間から1日程度、健康診断を必要とした場合等では2週間〜3週間前後で取得できております。
※ すでにビザ申請費用を支払って申請済み場合、途中からのサポートは行なっていません。

ご希望の方は下記からビザ申請代行サービスをお申し込みください。

ワーキングホリデービザ申請 代行の詳細

開くワーホリビザ申請資格と要件
最初のワーキングホリデービザ申請条件
  • 18歳以上で30歳まで(31歳未満)。
    (2017年から35歳に延長されると発表されましたが、まだ正式に実施されておりません。今のところ31歳未満となっています)
  • 子供を同伴せずにオーストラリアに滞在すること。
  • 過去にオーストラリアのワーキングホリデービザ(最初)を取得したことがない人。
  • ワーキングホリデービザの主旨を理解しルールを守れる人。(移民省にあるビザルールを読み、守る意思で渡航すること)
  • 当初滞在に必要な資金と帰国時の渡航費用を持っていること。(証明書提出は求められませんが、少なくとも50万円ほど持っていることが望ましいとされています)
  • ビザ申請料金A$450を支払うこと。(2018年7月時点)
    日本円換算:約40,000円(移民局の日本円換算)
    ※ただし、クレジットカード手数料あり。
開くワーホリビザのルール
ワーキングホリデービザのルール
  • 発給から12ヵ月以内に入国すること。
    (12ヵ月以内に最初の入国がなければビザが無効。12ヵ月以内に入国した時点でビザが有効となり、その入国日から滞在期間がカウントされます。)
  • 滞在期間は最長12ヵ月間。条件を満たせばセカンドワーキングホリデービザ取得可能。
  • ビザ有効期間中は出入国は何回でも可能。 (ただし、出国している期間も上記12ヵ月間にカウントされます。)
  • 同じ雇用主のもとで最長6ヵ月間まで就労可能。
  • 就学する場合は最長4ヵ月間まで可能。
    (語学学校の場合、最長17週間まで就学できます。)
開くワーホリビザ申請で必要なもの
ビザ申請に必要なもの
→パスポート 取得していない場合は、パスポートを取得してから申請してください。
尚、パスポートの残存期間は1年以上が望ましいとなっています。1年未満であればパスポートを更新してから申請することが望ましいでしょう。なぜなら、ワーキングホリデービザは所持するパスポート番号と紐付けられていて、ビザ取得後にパスポート番号が変わると新しいパスポート番号との紐付けをしてもらう必要があるためです。
→支払い方法の準備 支払い方法はクレジットカード/デビットカード、PayPal、UnionPay、BPAY(オーストラリアの銀行口座のみ)となっています。
クレジットカード/デビットカードの場合は、VISA、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ダイナースカード、JCBが使えます。ただし、カードによって手数料が違います。クレジットカード手数料はA$5前後です。
クレジットカードは本人名義でなくてもよいので、家族、友人等の名義でも申請に問題ありません。
→コンピュータ スマートフォンでもOK。
インターネットの接続状況のよいところで。 ブラウザはGoogle Chrome、IE、Firefoxの最新バージョンを推奨しています。でも、サファリでも問題なく動いているようです。最新のバージョンで行ってください。
→E-mailアドレス 自分のEメールアドレスを用意しましょう。 印刷しておいたほうがよい書類があります。
できれば、携帯メールアドレスを避けたほうがよいでしょう。なぜなら、携帯メールアドレスは移民局のメールをはじくケースや迷惑メールに入ってしまうことがあるからです。もちろん、受け取れるように設定してあれば問題ありません。また、GmailやYahooメールは問題ありません。
ページへビザ申請ステップ1 - イミアカウント
ページへビザ申請ステップ2 - 申請書記入
ページへビザ申請ステップ4 - 申請書記入
開くご利用上の注意事項

注意事項 注意事項

※ 本サイトのこの関連ページはユニスタディ東京オフィスが作成・掲載しており、ワーキングホリデービザをご自分で取得される方の手助けとなるように、ユニスタディが行っているサポートページです。
英文に加えた日本語は法的に正式な翻訳ではなく内容に沿った要約であり、説明や解釈を非公式に加えたものです。

※ 本サイトはオーストラリア大使館およびオーストラリア内務省、オーストラリア移民局とは全く関係ございません。 ここに掲載されています情報はワーキングホリデービザ取得を保証するものではなく、本サイトは掲載内容および申請に関するいかなる問題も責任を負うものではありません。予めご了承ください。 また申請上の問題についてはオーストラリア内務省のサイト内にありますQ & Aなどの情報を参照にしてください。深刻な問題はオーストラリア大使館査証課またはオーストラリア内務省に直接お問い合わせください。

※ ご質問:このマニュアルに関してご質問ございましたら、下記フォームをご利用ください。

お問い合わせ

 



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