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ワーキングホリデービザの取り方
ワーキングホリデービザの取り方
無料

自分でできる!ワーキングホリデービザ取得マニュアル

オーストラリア・ワーキングホリデービザのオンライン申請方法を実際のワーキングホリデービザ申請画面と対比しながらご案内します。できるだけ最新情報をもとに作成していますが、オーストラリア移民局のオンライン申請フォームは頻繁に変更されますので、実際と違う箇所があるかもしれません。また、ビザ申請時の回答内容はご自身の判断で入力してください。
所用時間は約1時間〜2時間。
2018年7月情報更新

【お知らせ】
2018年7月1日からワーキングホリデービザの申請料はA$450に変更されました。今回のように急に変更になる場合がありますので注意しましょう。

【ご注意】

移民局からの注意事項では、『ワーキングホリデービザを申請する場合、航空券や語学学校の予約は、できるだけワーキングホリデービザを取得した後にしてください』と記載されています。申請に問題ない場合は数時間以内に発給される場合がありますが、申請内容により時間がかかる場合もあります。


申請代行サービスでもっと簡単に! 




下記の各項目を開いて確認しながら進めてください。


開くビザ申請の注意事項
コンピュータイラスト
注意事項入力上の注意
  • 入力の際は英数半角モードにしてください。入力はすべて英語で行います。また日本名(名前や住所)を入れる場合はローマ字読みにして英数半角で入れましょう。
    特にご自分の名前はパスポートと同じ表記にしてください。これはとても大事です。
    パスポートを見ながら入力してくださいね。
  • 各項目の入力内容はご自身の判断で行ってください。
    このマニュアルは無料です。ひとりでも多くの方にオーストラリアのワーキングホリデーを体験していただきたいと願っています。
    尚、このマニュアルはビザの取得を保証するものではありません。ご自身の責任においてご利用ください。
  • 【ご注意】
    航空券や語学学校の予約は、できるだけワーキングホリデービザを取得した後にしましょう。申請時に記入された内容によっては追加書類や健康診断などをリクエストされる場合があり、取得までに時間がかかることがございます。
  • 移民局サイトのシステム障害とメインテナンス等に関する情報
    たびたびエラーに関する情報がはいっています。移民局のサイトでもシステム障害とメインテナンス等に関する情報のページに内容が書かれています。
    移民局のサイトでは、ブラウザはGoogle Chrome、IE(インターネット・エクスプローラー)、Firefoxの最新バージョンを推奨しています。お使いのブラウザのバージョンをチェックしてみましょう。
    できればコンピュータで申請作業を行ってください。
開くサポートワーホリビザ申請サービス

オーストラリア移民局のオンライン申請フォームは頻繁に変更されます。申請内容の記入方法にご不安のある方、英語でのビザ申請がご不安な方はビザ申請代行サービスをご利用ください。
 
ワーキングホリデー
ビザ申請代行サービス
クレジットカードがない方でもOK!

申請準備完了から1日〜3日以内に取得可能。

カウンセラー

費用
■ ビザ申請代行サービス費用: 
4,980円
(税別)
■移民局ビザ申請費用: 
A$450
(日本円換算は移民局のレート) 
※ 2018年7月1日に移民局のビザ申請費用は変更されました。
※ ビザ取得後にユニスタディの無料手続きで語学学校をお申し込みされた場合は無料になります。

※ 申請サポートサービスではクレジットカードをお持ちでない方でもビザを取得できます。
※ いままでにこのサービスをご利用いただいた方は100%全員取得されております。
※ 申請完了から取得までの時間は、多くのケースで申請開始から数時間から1日程度、健康診断を必要とした場合等では2週間〜1ヶ月前後で取得できております。
※ すでにビザ申請費用を支払って申請済み場合、途中からのサポートは行なっていません。

ご希望の方は下記からお申し込みください。

ワーキングホリデービザ申請 代行の詳細

開くワーホリビザ申請資格と要件
最初のワーキングホリデービザ申請条件
  • 18歳以上で30歳まで(31歳未満)。
    (2017年から35歳に延長されると発表されましたが、まだ正式に実施されておりません。今のところ31歳未満となっています)
  • 子供を同伴せずにオーストラリアに滞在すること。
  • 過去にオーストラリアのワーキングホリデービザ(最初)を取得したことがない人。
  • ワーキングホリデービザの主旨を理解しルールを守れる人。(移民省にあるビザルールを読み、守る意思で渡航すること)
  • 当初滞在に必要な資金と帰国時の渡航費用を持っていること。(証明書提出は求められませんが、少なくとも50万円ほど持っていることが望ましいとされています)
  • ビザ申請料金A$450を支払うこと。(2018年7月時点)
    日本円換算:約40,000円(移民局の日本円換算)
    ※ただし、クレジットカード決済手数料あり。
開くワーホリビザのルール
ワーキングホリデービザのルール
  • 発給から12ヵ月以内に入国すること。
    (12ヵ月以内に最初の入国がなければビザが無効。12ヵ月以内に入国した時点でビザが有効となり、その入国日から滞在期間がカウントされます。)
  • 滞在期間は最長12ヵ月間。条件を満たせばセカンドワーキングホリデービザ取得可能。
  • ビザ有効期間中は出入国は何回でも可能。 (ただし、出国している期間も上記12ヵ月間にカウントされます。)
  • 同じ雇用主のもとで最長6ヵ月間まで就労可能。
  • 就学する場合は最長4ヵ月間まで可能。
    (語学学校の場合、最長17週間まで就学できます。)
開くワーホリビザ申請で必要なもの
ビザ申請に必要なもの
→パスポート 取得していない場合は、パスポートを取得してから申請してください。
尚、パスポートの残存期間は1年以上が望ましいとなっています。もし現在のパスポート有効期限が1年未満であればパスポートを更新してから申請することが望ましいでしょう。なぜなら、ワーキングホリデービザは所持するパスポート番号と紐付けられていて、ビザ取得後にパスポート番号が変わると新しいパスポート番号との紐付けをしてもらう必要があるためです。
→支払い方法の準備 支払い方法はクレジットカード/デビットカード、PayPal、UnionPay、BPAY(オーストラリアの銀行口座のみ)となっています。
クレジットカード/デビットカードの場合は、VISA、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ダイナースカード、JCBが使えます。ただし、カードによって手数料が違います。クレジットカード手数料はA$5余りです。
クレジットカードは本人名義でなくてもよいので、家族、友人等の名義でも申請に問題ありません。
→コンピュータ スマートフォンでも可。
インターネットの接続状況のよいところで。 ブラウザはGoogle Chrome、IE、Firefoxの最新バージョンを推奨しています。でも、サファリでも問題なく動いているようです。最新のバージョンで行ってください。
→E-mailアドレス 自分のEメールアドレスを用意しましょう。 印刷しておいたほうがよい書類があります。
できれば、携帯メールアドレスを避けたほうがよいでしょう。なぜなら、携帯メールアドレスは移民局のメールをはじくケースや迷惑メールに入ってしまうことがあるからです。もちろん、受け取れるように設定してあれば問題ありません。また、GmailやYahooメールは問題ありません。
開くnewビザ申請のトラブル例
多くの方からご相談を受けますが、ワーキングホリデー申請途中でトラブルが起きますと修正作業は手間と時間がかかります。ご自分でビザを申請する場合は細心の注意を払って申請してください。

例1) 英文メールを読まないためのトラブル
移民局からのメール/通知を読まない方が多くいらっしゃるようです。あるいは迷惑メールに入ってしまったり、英文のスパムメールに混ざって見過ごすケースがあるようです。そのため期限付きの作業を忘れてしまい却下されるケースがあります。
例2)英語ができてもわからないトラブル
英語ができる友人に頼んで申請した方で、途中でご相談いただくケースがあります。英語を理解できる場合でも、回答に関する解釈や判断、自動発行の定型文書や移民局独特の手紙の対応などで、どうして良いかわからないことがあるようです。
例3)アバウトに理解して追加書類を求められる
多くの質問に何を意味しているかわからずに回答してしまいますと、追加書類を求められて、対処方法がわからずに混乱するケースがあります。また、送られてくる定型文のどれが自分にあてはまるかわからないことでも混乱があるようです。
例4)単純なミス
姓と名を取り違えて記入したり、メールアドレスを誤って入力するなど、単純なミスによるトラブルや質問内容の勘違いも多くみられます。
例5)自分にミスがないトラブル
自分にミスがないのに問題が起こるケースの多くは、システム上のトラブルや、決済できないトラブルです。これらシステム上のトラブル内容はイミアカウントで頻繁に表示されていますので、注意文を確認して、メインテナンス時期を避けたり、表示に従えば問題ないでしょう。しかし、それ以外にも実際にあった例で、同姓同名の人が既にビザを取っていて、システムが受け付けてくれないケースなどがありました。このような自分にミスがないトラブルが発生することもあります。

これらのトラブルを解決するには移民局の指示に従って対応する必要があります。しかし、移民局のサイトに表示された「よるある質問とその答え」の中にある内容ですと、移民局に連絡を取っても回答されませんので、しっかり読み込むことが大事です。
※ ここで移民局と書きましたビザを取り扱う組織は、何度か名称が変わって、現在はDepartment of Home Affairs(内務省)を指しています。
開く健康診断について
健康診断が要求されるケース
ワーキングホリデービザを申請する際に健康診断が必要になる場合があります。ワーキングホリデービザ申請の入力項目は様々な質問によって構成されていますが、その回答内容によって、健康診断の必要の有無が判断されています。
特に移民局(オーストラリア内務省)が公開している結核などの危険度が高いとしている国(フィリピンやシンガポールなど多数)に3ヶ月以上滞在していた場合は健康診断が要求されます。しかし、それだけではありません。

健康診断の流れ
健康診断を要求される場合は、ビザ申請後にメールで知らせが届きます。このメールは申請を完了してから1週間前後で届きます。なお、メールが届く前でもImmiAccountからビザの詳細を開くと健康診断の有無が確認できます。
オーストラリアのビザ申請で要求される健康診断は移民局指定の病院で受けます。ビザの審査を早く進めるためにeMedicalというシステムを使います。必要項目や内容は移民局からのメールを確認しましょう。
健康診断後、通常は1〜2週間でビザ審査が行われ結果が届きます。

指定病院の費用
健康診断の費用は病院によって違いますが、およそ2万円です。

健康診断免除国
アルバニア、アメリカン・サモア、アンドラ、アンディグア・バーブーダ、アルゼンチン、アルバ、オーストラリア、オーストリア、バハマ、バーレーン、バルバドス、ベルギー、ベリーズ、バミューダ、ボネール、ブーベ島、ブルガリア、カナダ、ケイマン島、チリ、クリスマス島、ココス島、クック島、コスタリカ、クロアチア、キューバ、キュラソー、キプロス、チェコ、デンマーク、ドミニカ、エジプト、エストニア、フォークアイランド、フェロー諸島、フィンランド、フランス、フレンチ・ポリネシア、マケドニア共和国、ドイツ、ジブラルタル、ギリシャ、グレナダ、グアドループ、ハード島とマクドナルド諸島、ハンガリー、アイスランド、イラン、アイルランド、イスラエル、イタリア、ジャマイカ、日本、ヨルダン、コソボ、クウェート、レバノン、リキテンスタイン、ルクセンブルク、マルタ、モーリシャス、メキシコ、モナコ、モンテネグロ、モントセラト、オランダ、オランダ領アンティル、ニューカレドニア、ニュージーランド、ニウエ、ノーフォークアイランド、ノルウェイ、オマーン、パレスチナ自治政府、ピトケアン諸島、ポーランド、ポルトガル、プエルトリコ、レユニオン、ボネール、シント・ユースタティウスおよびサバ、セントヘレナ・アセンションおよびトリスタンダクーニャ、セントクリストファー・ネイビス、セントルシア、シント・マールテン、サモア、サンマリノ、サウジアラビア、セルビア、セイシェル、スロバキア、スロベニア、サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島、スペイン、スヴァールバル諸島およびヤンマイエン島、スウェーデン、スイス、トケラウ、トリニダード・トバゴ、チュニジア、トルコ、タークス・カイコス諸島、アラブ首長国連邦、英国、アメリカ合衆国、ウルグアイ、バチカン市国、ギリス領ヴァージン諸島、アメリカ領ヴァージン諸島、ウォリス・フツナ
※ 太字は訪問歴が多いと思われる国を太字にしました。

開くビザ申請ステップ1 - イミアカウントの設定
ステップ1
line 

ImmiAccount の設定

ImmiAccountとは

ImmiAccountは移民省のビザに関するマイページです。このイミアカウントではビザの新規申請や審査状況の確認、書類の受け取り、移民局とのコミュニケーションなどが可能になります。
申請前の最初の段階でImmiAccountを設定します。このアカウントを設定することで、ビザ申請の中断、後日やり直しなど、入力内容を保管してコントロールすることができます。
では、最初にImmiAccountの設定をしましょう。

ImmiAccountを設定する入り口

「コンピュータの画面」の画像をクリックしてください。

URLは下記です。
https://www.homeaffairs.gov.au/Trav/Visa/Immi

スマートフォンでは若干デザインが違います。 コンピュータもスマーフォンも同じページですが、ブラウザのウィンドウサイズが小さくなると画面のレイアウトが変わります。

オーストラリアの移民局のイミアカウント (ImmiAccount)のページがでましたら、 [ Login to ImmiAccount ]をクリックしてください。
コンピュータの画面
イミアカウント入口

スマートフォンの画面 イミアカウントの入り口


↓
immiaccount画面02

ImmiAccountの作成


ImmiAccountのログイン画面です。新しくあなたのアカウントを作成します。
下にある[ Create ImmiAccount ]をクリックしてください。

↓
イミアカウント入力画面2

Create ImmiAccount 入力


アカウント作成画面です。
この画面の項目はすべて入力します。

は必須入力項目です。
●Family nameは名字(姓)
●Given namesは下の名前(名)
●Phoneは家の電話番号
●Mobile Phoneは携帯電話番号
●Email addressは電子メールアドレス
●Confirm Email addressは電子メールアドレス再入力
このメールアドレスは重要です。誤りがないか確認してください。今後の移民局からの連絡用になります。このアカウント作成直後に移民局からメールがあります。)

右下のContinueボタンを押すと次の画面が出ます。

↓
Immiaccount画面04

Questions and Answersの秘密の質問文
秘密の質問文

Create an ImmiAccount

すべて必須の入力項目です。

●Usernameはユーザーネーム
四角の部分にティックを入れると自動的に上記で入力した電子メールアドレスがユーザー名として登録されます。 自分でユーザー名を作りたい場合はティックを入れずに空欄に好きな名前を作ります。

●New passwordはパスワード
この説明にもあるように9文字以上のパスワードを作成します。そのパスワードは下記4種類中の3種類以上の文字形態が含まれているように設定します。
○aからzまでの小文字
○AからZまでの大文字
○0から9までの数字
○次の特殊文字~`!@#$%^&*()_+={},.?/それとバックスラッシュ(日本語キーボードでは¥になってしまいます)

●Re-type new paswordはもう一度自分で決めたパスワードを入力します。

ユーザー名とパスワードは必ずメモしてください。これがImmiAccountに入るログイン情報です。申請後にビザ取得状況を見る際に必要になります!

● Secret Questions and answers
これは秘密の質問と答えです。Questionの項目の右端にある矢印(上下)をクリックすると質問がたくさんでてきます。その中の好きな質問をそれぞれ選んで、Answerに自分の答え(英語またはローマ字で)を入れます。全部で3個つくります。

答え部分の入力内容は大文字、小文字も区別されます。入力できる文字数は3文字から最大100文字で、使える文字はアルファベットの小文字と大文字、ハイフン(-)とアポストロフィ(')とスペースです。なお、同じ答えを2度以上記入することはできません。
ここに入力した内容はセキュリティ上の問題から誰にも教えないでください。

●Security alerts
これはセキュリティの選択事項です。

●Terms and conditions
これは条件書です。条件書にリンクして読めるようになっています。 ImmiAccountの規定と条件が書いてあります。

●Security check
セキュリティ用の項目です。

項目をすべて入力したら右下の[Submit]ボタンを押します。


↓
immiaccount04

エラーメッセージ (An error has occurred)

入力項目が誤っていると上部にこのようなエラーメッセージが出ます。
ここに出した例
[The password does not match the specified rules.] はパスワードの入力がルールに従っていないというエラーです。大文字、小文字、数字、特殊文字が混ざっていないという意味です。

間違っていた部分を修正して、もう一度[Create]ボタンを押します。


↓
immiaccount05

Login successful

ログイン設定事項の入力は成功しましたが、終りではありません。

後で登録した電子メールアドレスにメールが送られてきますので、確認作業をしてください。これをしないと設定は完了しません。後ほど説明します。

このページで大事な情報が出てくる場合があります。該当する場合は対応した準備をしましょう。

[Continue]ボタンでログイン状態の画面に移動します。
このままワーキングホリデービザ申請に進めますが、メールボックスをチェックして正常にメールが届くか確認しましょう。

↓
immiaccount06

ログアウトの画面
immiaccount07

ログアウト

電子メールが来ているかチェックし、とりあえずここでログアウトしてみましょう。

ところで、確認ですが、先ほど作ったあなたのユーザー名とパスワードはメモしていますね?


↓
電子メールの文面
immiaccount08

電子メールの確認

受け取ったメールをご覧下さい。

このメールの赤く囲った部分のリンクをクリックして電子メールが間違いなく本人に届いたことを確認する作業を行います。

クリックすると自動的に認識されて確認作業は終わります。

※このメールを受け取ってから28日以内にこの確認作業を行ってください。

確認作業をしませんと、このリンクは使えなくなってしまいます。また確認をしておかないとImmiaccount自体が見ることができず、ビザ申請上で支障をきたしますので十分に注意してください。
尚、ビザが取得できたとしてもImmiaccountを削除することは不要でしょう。むしろ、削除しないほうがよいと思います。ビザの内容を確認したいときが来るかもしれません。将来セカンドワーキングホリデービザ、学生ビザなどのビザで使用することがあるかもしれません。


↓
本人確認完了画面
immiaccount09

本人確認完了画面

電子メールの確認ができるとこの画面が表示されます。
これで、ImmiAccountの設定は終了です。

このまま続けることもできますが、一旦ウィンドウを閉じましょう。


↓
次のステップに進む

ページへビザ申請ステップ2 - 申請書記入
ページへビザ申請ステップ3 - 申請書記入
ページへビザ申請ステップ4 - 申請書記入
開くご利用上の注意事項

注意事項 注意事項

※ 本サイトのこの関連ページはユニスタディ東京オフィスが作成・掲載しており、ワーキングホリデービザをご自分で取得される方の手助けとなるように、ユニスタディが行っているサポートページです。
英文に加えた日本語は法的に正式な翻訳ではなく内容に沿った要約であり、説明や解釈を非公式に加えたものです。

※ 本サイトはオーストラリア大使館およびオーストラリア内務省、オーストラリア移民局とは全く関係ございません。 ここに掲載されています情報はワーキングホリデービザ取得を保証するものではなく、本サイトは掲載内容および申請に関するいかなる問題も責任を負うものではありません。予めご了承ください。 また申請上の問題についてはオーストラリア内務省のサイト内にありますQ & Aなどの情報を参照にしてください。深刻な問題はオーストラリア大使館査証課またはオーストラリア内務省に直接お問い合わせください。

※ ご質問:このマニュアルに関してご質問ございましたら、下記フォームをご利用ください。

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