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オーストラリア・ワーキングホリデービザ申請代行サービス
はじめてのビザ申請 セカンドワーキングホリデービザを確実に申請代行サポート。
■2年目(2度目)のワーキングホリデービザ申請準備の的確なアドバイスと全員取得の実績。


スピードビザ申請 ビザ申請に必要な書類を細かくチェック・編集。
■ セカンドワーホリビザには詳細な書類が必要になります。申請内容と提出書類をチェックしてフォーマットに合わせた書類提出を行います。

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2019年ご利用料金

オーストラリア
セカンドワーキングホリデービザ申請代行
ビザ取得までの費用

代行手数料(セカンドワーキングホリデービザ )
セカンドワーホリビザ申請代行料 (税別) 12,980円
ビザ申請費用(豪州内務省費用)
セカンドワーキングホリデービザ申請料 485豪ドル
申請料決済手数料 6.40豪ドル

※ 移民局日本円換算レートで計算します。
※ 移民局に支払う費用に消費税はかかりません。
※ 下記円換算合計は2019年11月中お申込みの全費用です。移民局換算レートにより変動する場合がございます。

合計費用 55,818円

2019年10月1日消費税率変更に伴い、料金改定いたしました。

2019年4月17日にビザ申請が変更され残高証明書が必要になりました。

取得率100%継続中。いままでご利用された方は全員ビザを取得しています。

クレジットカードをお持ちでない方でも銀行振込でビザを申請できます。

クレジットカード/デビットカードもご利用いただけます。

健康診断が必要な場合も代行料金は変わりません。

【NEWS】2019年7月1日からサードワーキングホリデービザが開始されました。
Q&A『ワーホリ最長3年間はどういう意味ですか?』をご覧ください。


ご希望の方に

語学学校無料手続き + 教育費専用送金システムで学校手配

ワーホリ用特典付き格安航空券のご紹介

現地電話番号付きSIMカード(日本受取)のご紹介

ワーホリ向け海外旅行保険のご紹介

グレートバリアリーフ
セカンドワーホリビザとは

セカンドワーキングホリデービザは2度目のワーキングホリデービザです。最初のワーキングホリデー期間中にセカンドの申請条件を満たした方が申請できます。
下記がオーストラリア・セカンドワーキングホリデービザ(2度目のビザ申請者)の条件になります。
最初のワーキングホリデービザ期間中にファームなどの指定された職種と地域で3ヶ月以上働いた方が対象になります。(働いたことを証明できる給与明細等の書類が必要)
ビザ申請時点で18歳〜30歳(31歳未満)の方が対象になります。(渡航時に31歳になっていても構いません)

ビザ取得日から12ヶ月以内にオーストラリアに入国することでビザが有効になります。

最初のオーストラリア入国日からカウントして12ヶ月間滞在することができます。(途中でオーストラリアを出国しても期間はカウントされます)

ビザ有効期間中は何度でも出入国ができます。

学校(語学学校等)に行く場合は最長4ヶ月(17週間)まで就学することができます。

滞在期間中の就労は同一雇用主のもとで最長6ヶ月間まで働くことができます。(雇用主を変えれば期間中働くことが可能です)

オーストラリア国内のどの地域でも滞在できます。

申請内容に変更があった場合は届出を出さなければなりません。(パスポートの更新、連絡先の変更等)

2度目のワーキングホリデービザ(2年目)を希望する場合は、最初のワーキングホリデービザの期間中に規定された地域のファーム(農場)等で、規定された範囲の仕事に3ヶ月以上従事し(証拠となる給与明細、雇用契約書等を必ず保管してください)、再度ワーキングホリデービザを申請することができます。

セカンドワーキングホリデー
ビザ申請のための条件

18歳以上で30歳まで(31歳未満)の方。

最初のワーキングホリデービザ (ファーストワーキングホリデービザ滞在中にオーストラリア国内の指定地域でファームなどでの指定された仕事を3ヶ月以上(合計88日間以上)された方。この期間は休日を含みます。
下記条件をご覧ください。

対象となる特定の仕事
植物または動物の農場作業や飼育:
ー 果物および野菜作物の収穫および/または包装出荷作業;
ー ぶどうの木や樹木の枝打ち作業;
注意 :これは第一次雇用であり、果物やナッツ作物などの植物生産物の栽培と商業販売に直接関連していなければならない (商業園芸活動)。一般的な庭のメンテナンスは対象外です。
ー 作物の一般的なメインテナンス作業; - 植物、真菌またはそれらの製品または部分を栽培または繁殖させること;
ー 植物製品の即時処理; - 動物の販売を目的としたものまたは動物を育成すること。
注意 :観光やレクリエーション目的で動物を飼育することはできません。
ー 剪毛、屠殺場での屠殺、梱包およびなめし作業を含む動物製品の即時処理;
注意 :小物加工や小売業などの動物製品の二次加工は対象外です。
ー 乳製品を原料から製造する。
漁業と真珠:
ー 魚および他の水生生物の摂取または捕獲に直接関連する業務。
ー 真珠や真珠の殻の採取や栽培に直接関係する作業。 林業と伐採:
ー プランテーションまたは伐採することを目的とした森林の植樹や手入れ。
ー プランテーションや森林の木々の伐採。
ー プランテーションや森林で伐採された木や木の部分を、最初に粉砕されたり加工されたりする場所に配置することや それらが粉砕または加工されるべき場所に輸送すること。
鉱業:
ー 石炭鉱業; - 石油とガスの抽出;
ー 金属鉱石採掘; - 建設資材の採掘;
ー 非金属鉱業採掘および採石;
ー 探索;
ー 鉱業支援サービス。
建設:
ー 住宅建設;
ー 非住宅建造物;
ー 土木や重量構造建設;
ー 土地開発および現場準備サービス。
ー 建築構造サービス;
ー 建物のインストールサービス;
ー ビル完成サービス;
ー その他の建設サービス
特定の仕事では、
● 上記のような仕事でなければなりません。
● 期間中の仕事内容は第一次の役割・機能・活動でなければなりません。
● オーストラリアの労働法に従った証拠となる給与スリップを発行する給与が支払われる仕事でなければなりません。
● 鉱業および建設部門で行われた作業は、指定された作業要件を満たすために、これらのセクターのためのオーストラリアおよびニュージーランド標準産業分類(ANZSIC)部門に合致していなければなりません。
2015年12月1日以降はボランティアは対象となっていません。 また、雇用主はオーストラリアの法律に従った給与が支払い、給与スリップの証拠を提出できるようにしなければなりません。 給与スリップは雇用主が保管するのではなく、労働者が受け取らなければなりません。
指定されている地域
(ポストコードで分けられています)
New South Wales
ニューサウスウェールズ州

(most areas except the greater Sydney area, Newcastle, the Central Coast and Wollongong)
2311 to 2312
2328 to 2411
2420 to 2490
2536 to 2551
2575 to 2594
2618 to 2739
2787 to 2899
Northern Territory Entire Territory
ノーザンテリトリー 全体
Queensland
クイーンズランド州

(most areas except the greater Brisbane area and the Gold Coast)
4124 to 4125
4133
4211
4270 to 4272
4275
4280
4285
4287
4307 to 4499
4510
4512
4515 to 4519
4522 to 4899
South Australia Entire State
南オーストラリア州全体
Tasmania Entire State
タスマニア州全体
Victoria
ビクトリア州

(most areas except the greater Melbourne area)
3139
3211 to 3334
3340 to 3424
3430 to 3649
3658 to 3749
3753
3756
3758
3762
3764
3778 to 3781
3783
3797
3799
3810 to 3909
3921 to 3925
3945 to 3974
3979
3981 to 3996
Western Australia
西オーストラリア州
 
(most areas except Perth and surrounding areas)
6041 to 6044
6076
6083 to 6084
6111
6121 to 6126
6200 to 6799

サードワーキングホリデービザ(3度目)申請の方はセカンドワーキングホリデー中に6ヶ月以上ファーム等での就労などの条件を満たしている必要があります。

代行サービスご利用条件

18歳以上で30歳まで(31歳未満)の方。

日本国内に在住の方またはオーストラリア、その他海外滞在中の方。

日本国籍パスポートを所持している方。

子供を同伴せずにオーストラリアに滞在する方。

過去にオーストラリアの最初のワーキングホリデービザを取得して、オーストラリア国内の指定地域でファームなどでの指定された仕事を3ヶ月以上された方。

上記の働いたことを証明できる書類(給与明細等)をお持ちの方。

健康で、過去に逮捕歴・犯罪歴(海外での不法滞在・国外退去なども含みます)がないこと。

1年以内にオーストラリアのセカンドワーキングホリデーを開始する予定の方。

サードワーキングホリデービザ(3度目)申請の方はセカンドワーキングホリデー中に6ヶ月以上ファーム等での就労などの条件を満たしている必要があります。(サードワーキングホリデービザはお問い合わせください)

必要書類について

ビザ申請までに下記をご準備ください。

パスポート
残り有効期間が6ヶ月以上あることを確認してください。残存期間が1年以内になっている場合は新しいパスポートに更新することができます。更新には1週間〜10日かかります。

残高証明書
ご利用の金融機関(オーストラリアの銀行でも日本の銀行でも構いません)に依頼して、ご自身の名義になっている残高証明書を取得してください。移民局が推奨する金額の目安はA$5,000+航空券費用(40万円前後)になります。残高証明書は金融機関によりますが、1週間〜10日かかる場合があります。残高証明書のご質問はお問い合わせください。

証明書類
ファームなどで働いたことを証明する書類をご用意ください。毎週(または隔週)支払われた給与明細のすべての書類、就労期間中のBank Statementなどです。詳しくは申し込み後にご案内いたします。

ビザ申請費用
移民局に支払いますビザ申請費用と弊社の代行料を申請前にお支払いいただきます。


2019年10月1日アップデート

申請準備から取得まで
含まれるサービス内容

1. セカンドワーキングホリデービザ申請代行 ・(必要に応じてイミアカウント作成)

2. ビザ申請準備書類に関するご質問対応(無制限)やご説明

3. 申請書類の詳細チェック。

4. 発給されたワーキングホリデービザの説明

5. 健康診断が必要な場合の指定病院の案内および書類の準備

6. 語学学校のご紹介と無料手続き (ご希望の方)

7. 特典付き格安航空券のご紹介 (ご希望の方)


取得までの期間はビザ発給機関(移民局)の審査状況によります。

健康診断が必要になる場合があります。


ネットで完結する
手続きの流れ

→
ビザ申請代行のお申し込み
下記のお申込みフォームにご記入ください。

ワーホリビザ 申請代行お申し込みフォーム

→
申請手順のご案内メール
ビザ申請代行手順と健康診断等の可能性、費用のお見積りをご案内。

費用お支払いのご案内

ビザ申請と同時にビザ申請費用を移民局に支払うため、上記案内メールと一緒にお見積りまたは請求書を送付します。ビザ申請前にお支払いをお願い致します。
銀行振込みまたはクレジットカード、デビットカードがご利用いただけます。
→
オンライン質問フォーム
パスポート入金が確認できましたら、ユニスタディ作成の『オンライン質問フォーム』を送りますので、パスポート情報、残高証明、必要書類を添付して送っていただきます。
→
ビザ申請
回答いただきました内容を確認し、申請内容と書類に問題がなければセカンドワーキングホリデービザ申請を開始します。
健康診断が必要な場合は詳細をご案内します。
→
ビザ発給のご案内
ビザが取得できましたら、ビザ発給レターの原本(PDF文書)と日本語の説明書、イミアカウント情報をご案内致します。

※ 取得までの日数は移民局の処理状況によります。本サービスは取得までの期間をお約束するものではございません。あらかじめご了承ください。

※ オーストラリア政府機関ではオンライン化が進んでいます。公式書類はPDF文書で発行されますので、紙の文書はございません。

お申込み方法

下記お申込みフォームにご記入ください。

セカンドワーキングホリデービザ
申請代行をご希望の方

ワーホリビザ 申請代行お申し込みフォーム
ワーホリビザ申請前にご質問の方
途中からのサポートをご希望の方

ワーホリビザ 申請代行お問い合わせ

エアーズロック
よくあるご質問

ここにある質問で解決しない場合はメールでご質問ください。
開く質問セカンドワーホリビザ取得までどのくらいの時間がかかりますか?

答え早い方はビザ申請からビザ取得まで1日で、多くの場合は1ヶ月〜2ヶ月程度で取得しています。
また、申請内容により健康診断の指示が出た場合は審査に時間がかかります。尚、申請後に追加書類を求められる場合があります。

開く質問残高証明書とは?

答え2019年4月17日のビザ申請方法変更にともない残高証明書が必要になりました。残高証明書はご利用の金融機関で発行されます。ワーキングホリデーに行く本人名義のものを取得してください。発行までの期間は早い場合は1日(翌日)程度、金融機関によって1週間〜10日かかる場合があります。残高証明書は英文で取得してください。また、目安は5,000豪ドル+帰国時に必要な航空券費用とされています。ご不安な方はユニスタディまでお問い合わせください。

開く質問 イミアカウントとは何ですか?

答え イミアカウント(ImmiAccount)はオーストラリア内務省のシステムで作成するビザ申請用個人アカウント(マイページ)です。 このアカウント内でビザ(査証=入国許可)の申請を行い、ビザの履歴を保存することができます。
また、ビザ申請内容や進捗状況を確認でき、修正や個人情報の更新などもできます。さらに別のビザを申請する際に、このイミアカウント内でビザ申請ができます。
最初のワーキングホリデービザ を申請された際に作成されていると思いますので、お持ちの方はそのイミアカウントを使って申請代行をさせていただきます。

開く質問 ビザ申請だけでも申し込めますか?

答え はい、ワーキングホリデービザ申請のみのお申し込みを承っています。語学学校を申し込む必要はございません。
語学学校をご希望の場合はお見積りをご案内しますので比較ご検討ください。ユニスタディではお見積り費用や学校手続き費用はかかりません。

開く質問 費用を支払うタイミングは?

答え お申し込み後にお支払いのご案内をしております。ビザ申請と同時に移民局にビザ申請料を支払いますので、申請する前にお支払いしていただいています。
ユニスタディではお客様の安全と公的書類を扱うため、記録が残る形で手続きを進めています。またカード支払いまたは銀行振り込みにてお願いしています。直接現金の受け取りはいたしません。

開く質問 費用が安いのはなぜですか?

答え ユニスタディではインターネットとメールで完結できる申請システムでコスト削減を行っています。メールやオンラインフォームにてご案内していますが、セキュリティ上の理由でオフィスでの対面サポートは行っておりません。またお客様の安全のために現金の取り扱いはしておりません。すべて記録が残るカード決済または銀行振込みでお願いしています。

開く質問 個人情報はどのように管理されますか?

答え ビザ取得後に削除いたします。 移民局発行のビザ発給書類は紛失される方がいらっしゃるため弊社で管理しますが、パスポート情報等の個人情報はビザ取得後に削除いたします。尚、クレジットカードやデビットカードの情報はカード決済会社のシステムを利用しますので、弊社には一切知らされません。

開く質問 質問がある場合はどうすればよいですか?

答え 下記の問い合わせフォームまたはLINEにてご質問ください。何度質問されても結構です。24時間以内にご連絡申し上げます。
お問い合わせ

開く質問 もうすぐ31歳ですが申請できますか?

答え はい、できます。31歳の誕生日前日までワーキングホリデービザの申請が可能です。(パスポート、残高証明をご用意し、誕生日の1週間以上前までにご依頼ください。)
また以前オーストラリア政府からワーキングホリデービザの年齢制限35歳延長が発表されましたが、まだ延長はされていません。現在では移民局公式ウェブサイトで年齢延長に関するコメントは削除されています。31歳になる前に申請されることをおすすめします。

開く質問 ETASも必要ですか?

答え いいえ、ワーキングホリデービザを取得された場合はETASは必要ありません。

開く質問 ETASを持っていますが申請できますか?

答え はい、できます。ワーキングホリデービザが取得できますと次にオーストラリアに入国する際はワーキングホリデービザでのご入国になります。

開く質問 学生ビザがまだ有効ですが、申請できますか?

答え はい、できます。日本に帰国されていましたら、学生ビザの期間が残っていても申請できます。学生ビザは無効になります。

開く質問 ワーホリ最長3年間はどういう意味ですか?

答え 2018年11月5日にオーストラリア政府発表されたワーホリ最長3年間は、2019年7月1日以降から今までのセカンドワーキングホリデービザに加え、サードワーキングホリデービザが開始されるというものです。セカンドワーホリ中に農場等で6ヶ月以上の就労が条件になりますのでご注意ください。またサードワーキングホリデービザ 申請は2020年1月以降に手続きが開始になります。

開く質問途中サポートはどのような場合ですか?

答えワーキングホリデービザを途中までご自分で入力してわからなくなったり、申請した後にトラブルになった場合の途中からのサポートです。申請内容を確認の上、サポートを必要とし、サポート可能と判断した場合にお手伝いをしています。 申請状況により費用が異なりますので、お問い合わせください。
なお、イミアカウントのみ自分で作成した場合は、通常のワーキングホリデービザ申請代行サービスにて対応しています。

開く質問 使えるクレジットカードの種類は?

答え 現在使用いただけるクレジットカードは、VISA、マスターカード、アメリカンエキスプレスです。JCBカードは使用できません。該当しない場合は、デビットカードまたは銀行振込みをお選びください。

開く質問 デビットカードも使えますか?

答え はい、使えます。VISAまたはマスターカードのマークがあるデビットカードが使用できます。

開く質問 メールが届かない場合は?

答え すべてのメールに24時間以内でご連絡を差し上げていますが、弊社からの届かない場合は迷惑メールに入っているか、メール受信設定で携帯メールアドレス以外のメールを受け付けていない可能性があります。その際は下記のページを参考にメール設定を調整して、ご連絡ください。
https://unistudy.jp/mobile_mail.html
上記設定を参考にして移民局のメールも受け取れるようにお願いします。
また、お客様からご連絡がない場合、弊社からメールアドレスまたはテキストメッセージでご連絡差し上げる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
ご不明な場合は下記の問い合わせフォームまたはLINEにてお問い合わせください。
お問い合わせ

開く質問 ビザが取れないことはありますか?

答え この代行サービスをご利用いただいた方は全員がビザを取得できています。しかし、審査はオーストラリア内務省が行なっていますので、弊社ではビザ取得を保証することはできません。
万が一、ビザが取得できなかった場合は弊社代行手数料は返金いたします。しかし、移民局のビザ申請料は返金されません。
また、弊社ではお申し込みの時点で弊社のご利用条件に合致しない場合は代行サービスをお断りする場合がございます。

開く質問 健康診断は必要ですか?

答え 申請内容によって健康診断が必要になる場合があります。弊社データではいままで90%以上の方が健康診断の必要はありませんでした。事前に可能性がある場合は申請前にご案内しています。また健康診断の有無は申請直後にわかりますので、その際は弊社で健康診断用書類を作成し、移民局指定病院をご案内します。健康診断が求められる場合でも弊社代行料は変わりません。
尚、フィリピン、フィジー等の語学学校などに3ヶ月以上滞在した方は健康診断が必要になります。過去の渡航歴以外にも健康診断を指示される場合があります。健康診断費用は指定病院によりますが、約2万円かかります。
健康診断を予約する前に移民局の指定書類が必要になりますので、弊社で作成し、指定病院の詳細をご案内いたします。

開く質問 キャンセルする場合はどうしたらよいですか?

答え キャンセルされる場合はお支払い前に必ずキャンセルのご連絡をメールでお願い申し上げます。キャンセル記録を残すためですのでご協力をお願いいたします。
また、ビザ申請後にキャンセルされた場合、移民局からビザ申請料の返金はございません。あらかじめご了承ください。
尚、ビザ申請はお支払いをされました方から順に作業を開始しています。

開く質問 語学学校はどのような学校がありますか?

答え オーストラリア各地の語学学校で、ご予算とご希望にあわせて格安授業料の学校や満足度が高い学校をご紹介しています。スタッフが各学校を訪問して厳選した学校30校以上と提携しています。
ご希望の滞在都市、就学期間、入学したい時期をお知らせいただけましたらお見積りいたします。学校のみの場合も、ホームステイと空港出迎えの手配もご希望に応じて手配します。
ユニスタディでは無料で学校入学手続きをしていますので、お気軽にご相談ください。

開く質問 学校期間はどのくらいがいいですか?

答え ワーキングホリデービザは語学学校に17週間まで通えるビザの規定があります。生活には英語力が必要です。ワーキングホリデーの方は語学学校とホームステイを通じて、英語と現地生活に慣れ、仲間や友達と出会い、ワーキングホリデー滞在中のネットワークをつくります。学校期間はご予算がありますのでそれぞれですが、多くの方から4週間で物足りなかったというお話をいただいていますので、できれば8週間程勉強されることをおすすめしています。また、現地英語教師からは、英語の聞き取りにおよそ4週間、その後自分から会話が進められるようになるまで4週間、ワーキングホリデーで仕事をする場合はできれば合計12週間学んでほしいと言われています。英語力が高くなると仕事の幅も活動範囲も広がります。

ご利用上の注意


※ 申請内容を確認した後に弊社の判断で申請をお断りする場合がございます。その際はご返金いたします。

※ すでにイミアカウントを作成し、途中まで入力した方で、移民局にビザ申請費用を支払っていない場合、申請内容を確認の上、途中からの代行サポートをいたします。 費用は上記「ご利用料金」と同じになります。

※ すでにビザ申請費用を支払って申請済み場合、途中からのサポートは行なっていません。

※ オーストラリア内務省および移民局の方針、為替レートなどの変動等の理由で予告なく費用が変更になる場合があります。

※ 本サービスはオーストラリアのワーキングホリデービザ申請を支援するサービスです。申請する内容はご本人から提供していただく正確な事実内容にもとづき申請します。従ってビザ取得を保証するものではありません。

※ 本サイト及び本サポートサービスはオーストラリア大使館およびオーストラリア内務省(移民局)とは全く関係ございません。

※ 本サービスは申請に必要なお客様の個人情報をお知らせいただきます。個人情報は申請する機関(移民局)以外の第3者に開示することはございません。ただし、政府機関及び公的国際機関により法的に開示を求められた場合はその限りではございません。

※ 本サービスはお客様のサポートに最善の努力をいたします。本サービスをご利用になり、ビザ取得の可否及びビザ申請に関するいかなる問題が発生した場合でも、本サイト及びサービスを行う株式会社ユニスタディは、いかなる責任も負いません。予めご了承の上、ご利用ください。

※ 本サービスをご利用するにあたり、虚偽の情報提供や虚偽のパスポート情報をいただいた場合で、後にその事実が発覚した場合は、法的な措置を行う場合がございますので、正確な事実の情報をお伝えくださいますようお願い申し上げます。


オーストラリア
ワーキングホリデーとは

30歳まで

18歳から30歳まで

18歳の誕生日になった方から31歳の誕生日の前日までの方が申請できるビザです。

働ける

働けるビザ

ひとつの雇用主で6ヶ月間まで働けます。ファームで働けばセカンドワーホリも。


語学学校

語学学校も通えます

学校には17週間(4ヶ月間)まで就学することができます。英語力を身につけ、生活で実践できるチャンスです。

カレンダー

1年間を自由にプラン

学ぶ、働く、旅する。オーストラリアに1年間まで滞在できる一生に一度だけ取れるビザです。

ご不明な点がございましたら、下記のメールカウンセリングまたはLINEにて、弊社留学カウンセラーにお問い合わせください。

お問い合わせ

手続き無料・カウンセリング無料

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