将来を創る留学 ー ユニスタディ・オーストラリア

将来につなげる留学 ー ユニスタディ・オーストラリア

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将来を創る留学のポイント
海外でも活躍できる仕事につながる留学です。
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なぜ、オーストラリア?
留学に重要な条件が整ったオーストラリアは、留学先として優れた環境
1 政治と経済の安定
IMFの統計で、オーストラリアのひとり当たりのGDPは世界9位(日本24位)。安全性、医療、文化・環境、教育、インフラで評価した世界の住みやすい都市ランキング(EIU 2016年)の調査では、オーストラリアの各都市(メルボルン1位、アデレード5位、パース7位、シドニー11位)が上位を占めています。オーストラリアは留学先として優れた環境が整っていると言えるでしょう。
2 高い教育レベル
オーストラリアの教育機関は世界的に高く評価されています。オーストラリアには41校の大学があり、そのうち37校が公立大学です。世界大学ランキング100位以内では日本より多くの大学が上位にランクされています。このレベルの高さは、政府機関による資格や単位のAQF制度をはじめ、オーストラリア政府による教育レベルを維持するシステムが構築されているからです。

3 留学生保護政策
オーストラリアはESOS法という留学生の受け入れと保護のための法律やCRICOS制度という教育機関の政府登録義務、留学生健康保険の加入義務付けなど、世界でも珍しい留学生保護の政策を行い、国を挙げて留学生を歓迎しています。留学生にとって、安心して学習に集中できる環境が整っていると言えるでしょう。
4 学生ビザでも就労可
オーストラリア留学(3ヵ月以上の留学)では学生ビザを取得します。オーストラリアの学生ビザの特徴は、学生ビザ所持者に2週間で40時間まで就労を許可していることです。ビジネスや観光産業が盛んなオーストラリアでは就労先も多く、最低賃金も比較的高いため、実際にアルバイトによって留学中の生活費をまかなっている学生もいます。

5 環境・気候
オーストラリアは南半球のため、日本とは季節が逆。地域によって気候が異なりますが、シドニーでは緩やかな四季があります。冬でも日本のような厳しさはなく、年間を通じて比較的過ごしやすい気候です。また、世界3大美港と言われるポートジャクソン湾に位置する南半球最大の都市シドニーは、緑豊かな自然環境が保たれ、美しいビーチや公園でスポーツを楽しむことができます。
6 時差とアクセス
オーストラリアと日本の間には毎日複数の直行便が飛び、飛行機で約9時間30分。夜に出発すると早朝に到着します。しかし、日本との時差は、シドニーで通常1時間、デイライトセービングと呼ばれる夏時間では2時間です。通信事情もよく、時差の少なさは家族との連絡でストレスを感じません。重要な条件が整ったオーストラリアは留学に最適な場所と言えるでしょう。


line 英語力は進学後も、卒業後も、強力な道具。

基礎的な英語力から進学レベルの英語力へ、8ヵ月〜10ヵ月間でレベルアップをします。
進学時には英語基準がありますが、英語力は入学基準を満たせばよいという訳ではありません。専門カレッジや大学に入学できたとしても、入学後には期限内に多くの書物を読み、プレゼンテーションを準備し、レポートを提出する毎日が待っています。その時に単位取得の鍵となるのは英語力です。基準を上回る英語力と進学先で必要となる学習テクニックが必要になります。
本プログラムの英語コースでは、基礎から進学のための英語、学習テクニックまで学ぶことができます。

英語力を徹底的に強化。上達段階で学ぶ内容が違います。
英語学習はとても大事! 体験者の声


line 英語試験免除で進学。

通常、海外の専門カレッジや大学、大学院へ進学する場合は、各学校が定める英語力証明を提出しなければなりません。TOEFLやIELTSテストが一般的で、このスコアを取得するためにそれぞれのテスト対策の勉強をしなければなりません。
しかし、本プログラムは英語コースの一定レベル以上を修了することで、語学学校が提携する大学、TAFE、専門カレッジに無試験で進学することができます。これにより、英語テストの負担をなくし、進学に必要な英語学習と学習テクニックの修得に集中できます。
※ 提携先はオーストラリアのすべての教育機関ではありません。
英語試験免除の流れ


line 留学期間短縮で費用節約。

海外の学位を取る方法はいくつかの道筋があります。どの道をたどるかによって期間が異なり、全体の留学費用も異なります。
また、専門分野を学ぶ本科に、できるだけスムーズに進学し、卒業までの期間を短くすれば、自己投資の大事な資金を節約することができます。
特に大学を目指す場合はパスウェイという進学ルートがあり、世界各国の留学生が利用している進学しやすい方法です。
パスウェイの組み立て


line 留学手続き費用が割安
留学手続きは、留学のプラン作りから学校との連絡、必要書類の準備、申請書類の作成、学生ビザ取得、滞在先の手配など、留学にご出発するまでの費用が含まれます。
ユニスタディでは英語コースのみ、またはTAFE留学、専門カレッジ留学の場合は無料、語学+大学本科または語学+大学院の場合は手続き費用をいただいております。


line 留学費用の目安
留学費用は毎年1月から適用される費用が学校から発表されます。下記の費用は2017年の費用です。学校やコースによって費用は異なりますので、目安としてご覧ください。また日本円の換算額はA$(オーストラリアドル)をA$1 = 85円として計算しています。
尚、オーストラリアは週単位での計算が多く使われています。語学学校の学費、ホームステイ代、交通費などは週単位の計算が基本です。1年間は52週間になります。

留学費用一覧

詳しい費用についてはご相談ください。


教育機関別費用の目安

教育機関 授業料の目安
語学学校 入学金:A$250 = 約2万1,000円 
授業料:A$15,200(10ヵ月=40週間の場合)= 約130万円
教材費:A$360 = 約3万円
TAFE/専門カレッジ 州立TAFE(テイフ)の場合
登録費用: A$100 = 8,500円
授業料:年間約A$10,000〜 = 約85万円〜
教材費: コースにより異なります。
大学 ※ 大学およびコースにより異なります。
登録費用: A$100〜 = 8,500円〜
授業料: 年間約A$22,000 〜 = 約187万円 〜
教材費: コースにより異なります。
大学院 ※ 大学院およびコースにより異なります。
登録費用: A$100〜 = 8,500円〜
授業料: 年間約A$24,000 〜 = 約204万円 〜
教材費: コースにより異なります。

生活費の目安

項目 生活費の目安
ホームステイ費用 ホームステイ手配料:A$280 = 約2万3,800円
ホームステイ代(個室、平日2食、週末3食付き):週A$295 = 約2万5,000円
滞在費用 シェアハウス(自炊の場合)
部屋の賃貸料:週約A$180 = 約1万5,000円
食費 週約A$100 = 約8,500円
交通費 週約A$40 = 約3,400円
通信費等 携帯電話・スマートフォン、インターネット、交際費、アクティビティ参加費用、お小遣い等が考えられます。
個人差があります。

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