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コンピュータイラストオーストラリアでワーキングホリデー

海外生活は勇気がいるものです。知らない国、海外の人々との出会い、言葉の壁、滞在中の不安も大きなものだと思います。
そんな、ご不安な気持ちをどうぞユニスタディにご相談ください。 オーストラリア滞在の経験から適切で中立なアドバイスを心がけてお届けします。

ご質問ワーキングホリデーのよくあるご質問一覧
→ワーキングホリデービザの条件とルール
→ワーホリってワーキングホリデーのこと?
→ビザの取り方は?
→30歳ですが間に合いますか?
→英語力はどのくらい必要ですか?

→滞在先はどうすればよいのでしょう?
→荷物はどうすればよいでしょう?

→アルバイトはできますか?
→生活費はどのくらいですか?
→途中で帰国できますか?



line よくあるご質問とその答え

ご質問ワーキングホリデービザの条件とルール


お答え オーストラリアのワーキングホリデービザは移民局によって取得条件やルールが発表されています。18歳〜30歳までの年齢制限、語学学校に4ヵ月まで就学できる期間制限、同じ雇用主のもとで6ヵ月まで働ける就労制限などが決まっています。ワーキングホリデービザには最初のビザと2度目(申請条件あり)のビザが取得可能でです。詳しくはワーキングホリデービザの申請方法のページをご覧下さい。

ご質問ワーホリってワーキングホリデーのこと?


お答え はい、皆さんそう呼んでいます。日本人は短縮するのがお好きですね。いつの間にかワーホリと呼ばれるようになりました。日本のワーキングホリデーは1980年に当時の故大平首相がオーストラリアを訪問した際に制度ができました。オーストラリアが最初で、最初は年間で数千人規模でしたが、現在では年間1万2千人以上の人がオーストラリアのワーキングホリデービザを取得されています。最も人気があるワーホリの渡航先になっています。


ご質問ビザの取り方は?


お答え ワーキングホリデービザは申請条件さえ合っていれば、手続きは簡単です。オンラインで取得することができます。
オンラインのフォームは英語で、若干説明を要するため、ユニスタディではワーキングホリデービザ申請方法のマニュアルを作成し、公開しています。どうぞご利用ください。

ご質問30歳ですが間に合いますか?


お答え 30歳までが申請できます。この解釈は30歳の誕生日までに申請することが条件ですので、30歳になっても間に合います。そして、30歳中にワーキングホリデービザを取得した場合、12ヵ月以内にオーストラリアに入国すればビザが有効になりますので、31歳になってから渡航することが可能です。


ご質問英語力はどのくらい必要ですか?


お答え英語環境の中で生活することは想像してください。滞在先、買い物、食事、交通機関など生活のすべてで英語が必要になります。これらの基本的活動の英会話は、日本の中学校で学んだ英語(初級レベル)で十分に対応できます。しかし、学んできた英語でも、実際に聞き取りのスピードに慣れ、自分から話すには時間がかかります。 また、仕事をする場合には高い英語力が必要になります。
そのため、ほとんどの人は到着直後から語学学校に通学します。語学学校のメリットは英語力を養成するだけでなく、ホームステイをして生活習慣を知ることやクラスメイトなどの仲間と出会い、情報交換ができることです。学ぶ期間は2、3ヵ月間が平均的です。

ご質問滞在先はどうすればよいのでしょう?

お答え一番不安に感じますのは到着時から最初の1ヶ月ほどです。そのため、ほとんどの方はご出発前に『語学学校』と『ホームステイ』と『空港出迎え』を手配しています。滞在先が決まっていることで安心ですし、ホームステイは個室・食事付きですから、楽しく海外生活をスタートできます。
その後、慣れてきてから、共同生活のシェア・アコモデーション(シェアハウス)を探す方がほとんどです。シェア・アコモデーションはたくさんあり、募集もインターネット、学校やコミュニティの掲示板、新聞など様々な方法で出ています。また仲間からの口コミ情報も大事です。その意味でも学校で過ごす時間は大事になるでしょう。



ご質問荷物はどうすればよいでしょう?


お答えオーストラリアへ出発する際は飛行機で持って行ける荷物の量は限られていますね。航空会社によって若干の違いがありますが、30〜46キロくらいと考えてよいでしょう。
例)カンタス航空30キロ、日本航空 23キロ x 2個 = 46キロ
ワーキングホリデー1年間ですと、ほぼ四季の服装が必要になります。冬は日本ほど寒くありませんが、それでも一度に持って行くことは大変です。そのため途中で家族から荷物を送ってもらうとよいでしょう。郵便局のEMSという国際宅配便ですと4日〜1週間で届きます。
また、オーストラリアで調達する方法もあります。自分のお土産にもなりますので、現地で買い物を検討されるとよいでしょう。
生活に必要な大きな物は、個人売買が盛んです。中古で購入して、帰国時に売って帰ることで、ほとんど差額がない場合もあります。

ご質問アルバイトはできますか?


お答え ワーキングホリデービザは働くことが許されているビザです。ただし、働く場合は同一の雇用主の下で6ヵ月以上働けないという条件があります。もともとワーキングホリデービザは働くことが目的ではないからです。
滞在する都市にもよりますが、シドニーなどでは仕事は多くあり、職種を選ばなければアルバイトを見つけることができるでしょう。
オーストラリアは職種によって最低賃金が決められています。通常は時給約A$15くらいが最低賃金として設定されています。日本よりも高いですね。
仕事を見つける方法はシェア・アコモデーションと同じように、インターネットの求人広告、掲示板、新聞、口コミなどの他に、自分で働きたい会社に連絡を取り、売り込む場合も見られます。日系企業もありますので、履歴書は日本文と英文の両方を用意しておくとよいでしょう。


ご質問生活費はどのくらいでしょうか?


お答え オーストラリアの物価を日本と比較した場合、ものによって違いますが、ほぼ同じくらいか若干安いと考えてよいでしょう。食材は比較的安く、加工品や外食は高めになります。また住居費は高めです。アルバイトの賃金と物価を考えますと、日本よりも若干余裕を感じるかもしれません。下記表をご参照ください。
生活費物価比較

ご質問途中で帰国できますか?


お答え はい、できます。
オーストラリアのワーキングホリデービザは期間中に何度でも出入国を繰り返すことができるマルチプルビザです。ですから、ワーキングホリデー期間中の12ヵ月間で、何度でも国外へ出ることができます。ただし、国外へ出ている期間も12ヵ月に数えられますので、最初に入国した日から1年間というビザの終了日は変わりません。せっかくオーストラリアに来たからと、途中で近くの国へ旅行する方も見られます。ニュージーランド、フィジー、ニューカレドニアなどが人気があるようです。


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